
五代目住吉一家総長…堀政夫大明神が
日本青年社初代会長…小林楠夫不動明王率いる
日本一の基盤を持つ政治団体「日本青年社」に小生を送りこんでくれた。
二代目江藤豊久会長に仕え多くの同志を得た。
感謝して止まない。
日本青年社は小生の生家であり小生の舞台であり小生の寝所である。
数々の金字塔と数々の歴史を持つ、世界一の民族派団体である。
指導者は自覚し、隊員は奮い立つべきである。
我々は
高貴なる日本の
国体と歴史に基ずき
政治と文教を粛清し
国権と領土を回復して
平成維新を実現し
万世の為の太平を開く
道義国家を建設する。
上記に記したのは、 日本青年社の綱領の冒頭である。
日本青年社は単一団体で、連合体でない。
故に、 我々はとは、日本青年社は、であり、日本青年社の会長以下末端の隊員・その家族、更には我々の思想哲学と運動方針に共鳴し、支持・支援をしてくれている多くの支持者とその家族までを含む。
我々は高貴なる日本の国体と歴史に基ずきの高貴なる日本とは、神々の存在を高らかに宣言した日本神話と、日本神話を基に記した古事記に、累々と描かれた壮大な歴史絵巻のことであり、世界に類のない万世一系の皇室の歴史の事であり、その皇室の悠久の歴史の中で、育まれ伝えられてきた教訓を含む伝統の事であり、神々の啓示に寄り添う様に、大自然を最も大切なものとして崇めた皇室と民の伝統的叡智を結集して培われてきた文化の事をいう。それこそが正に国体である。
政治と文教を粛清し、の政治の粛正とは、その時代時代を背景にした時事の事であり、権力に媚びず民の立場に立つという青年社の基本的姿勢を表す文言である。何時の世も権力に驕り・溺れる者が出る。それは人間が永久に背負う十字架・人間の持つ負の性としか言い様がない。今日においての権力とは、司法・立法・行政・マスメディアを言う。権力は御託宣を受けた、時の天皇陛下の信託により授けられる。そしてその権力は民の為にこそ活用される。
だが然し、である。武士の一分を失った亡者には馬の耳に念仏であり、権力も豚に真珠の類である。陛下の信託を受けた権力の姿が斯くならば、その権力の弱みに付け込み、割り込んできた第四の権力・マスメディアに至っては余りにも商業的過ぎて、お里が丸見えで話にもならない…。教育は国家百年の計を表す。教育は国家百年の計を基に、親が、家族が、地域が、一体となり取り組むべき性質のものである。 徳育は家庭で、体育は地域で、知育は教育者が行うべきである。政府案の教育基本法など目先しか追っていない。この政治と文教を粛清、の、文言は常に大所高所に立ち、権力に堂々と私見を具申し理想の国家創りに邁進するという普遍の決意である。
国権と領土を回復して、の国権は国家の権力の事であり、国家の支配の事であり、統治権のことを言うが、我々が大事に捉える国権とは、国の権威である。
今、我が国が占める国家権威の地位は?…。余りにも屈辱的で書きようもない。何か事があれば、金。言われるままに、金。地位も権威も金で買う…歴史に残るカルタゴの悲劇そのものである。断じて、国家の権威は、金では買えぬ。 国家の権威は、その国家の姿勢である。
姿勢を正さぬ限り、国権の回復はならない。領土問題の一つは青年社松尾会長の英断で解決した。国の英断ではない、青年社会長の英断である。国民の生命財産を守る義務は国家にある。故に国民はいくら暮らし向きが悪化しようとも税金を国民の義務として払う。その国民の財産である 国家の領土を政府に代わり、青年社が二十八年もの間政府の援助なしで守り通してきた。援助どころか政府は事もあろうに、中国の動向を気にする余り、領土を守りその領海を進行する船舶の航行の安全のために建立した、灯台のメンテナンスの為の領土への渡航をも阻んできた。信じられない事であるが紛れもない事実である。何れ歴史が黒白を付けてくれるに違いない…国権と領土の回復運動は急務であり、民族の悲願である。
万世の為の太平を開く道義国家を建設する。
我々は決して独善の道を踏まない。従って組織の一環に 議員同志連盟が存在し、全国社友会が存在し、各奉賛会があり、誌友会がある。ありとあらゆる立場を異にする人々の大同団結にこそ万世の為の太平を開く根があり、我々の政治思想・哲学・美学にこそ道義国家建設の根幹がある。
青年社の運動は基本的に綱領の第一に記されている。我々は高貴なる日本の国体と歴史に基づき、であるから、その、高貴なる日本の国体を破壊しようとする機関・集団・議会・政府・役所に対して抗議活動を決行する。それが政治と文教の粛清である。国権と領土を回復して平成維新を実現し、であるから国権を守り、領土を守り、それを阻もうとする内外の敵と戦っている。その戦いの方法は様々であり、歯を剥き出して睨み合うばかりが戦いでない。
建設的な戦いの方向を青年社は示している。 万世の為に太平を開く道義国家を建設する。であるから、思想的に独善の道を踏まず多くの外郭団体を擁している。その全てが運動である。
社会党・共産党・各左翼の存在は当然の事であるが認めている。だが然し、高貴なる日本の国体の破壊には如何なる理由を以ってしてもこれを見逃さない。 全隊員自らの命を賭して如何なる困難な闘いにも畏れることなく・怯むことなくあらゆる手段を講じて戦う。その戦いの歴史は日本青年社のホームページに委ねる。基本的に暴力の行使には反対ではあるが、それもこれも運動の一部である。
国権と領土の回復
愛知県蒲郡郡三ヶ根山の頂に殉国七士の廟を建設する。 五百年一千年懸けても東京裁判は誤りであると歴史家に判断させる。その年数に耐え得る建造物の建立が課題であったと当時を知る立場に在った人から聞いた。三浦兼吉氏…当時の県会議員…が私の山を使いなさいと提供してくれたという。だが七士廟建設に携わった議員全員落選の洗礼を受けたという時代背景を窺わせる隠れた歴史の秘話があった。
詳細は別紙に記すが、 日本の歴史を語るとき天皇家を語らずに通る事はできない。その時、東京裁判を語らずして歴史を語る事は出きない…と我が生き神、堀 政夫親分に言い聞かされた。
尖閣諸島魚釣島 灯台建設 二十八年の長きに渡っての実効支配は周知の事実である。詳細は青年社のホームページに委ねる。
タイ国カンチャナブリ県クワイ河畔に 先の大戦で亡くなったすべての人々を祭る慰霊塔と全宗教に対応出来得る建造物と平和記念公園を施行した。クワイ河畔には連合軍の荘厳な墓地があるが、日本人墓地は河の底に沈み多くは流されてしまった。タイ国には多くの日本企業が進出して目を見張るものがあるが、利益を生まない過去には目もくれない。
国権と領土回復の運動はまだまだこれからである。
社友会を十万人体制にするのが当初の目標である。青年社は政治思想集団としてゆるぎない地位を築く。
東京裁判史観が今日の政治・教育に多大な悪影響を及ぼしている。横田めぐみさん救出署名運動同様地道に根気強くあきらめずに続けていく。
未来に生きる可愛い子供達の為に…。
武蔵野山
「憂国烈士之城」
に祀られる先輩同人
小林楠扶命
平成二年一月十一日帰幽・享年五九歳
日本青年社創設者
昭和三六年楠行動隊結成
同四四年日本青年社初代会長就任
江崎 徹命
昭和五八年三月八日帰幽・享年三八歳
昭和五〇年城北支部結成支部長に就任
総本部情宣局長
米山 享命
昭和六三年五月六日帰幽享年五五歳
昭和五八年御殿場支部結成支部長に就任
八嶋 英俊命
平成五年十月三十日帰幽・享年五七歳
北海道室蘭に道場開設
南北海道支部結成支部長に就任
山本 尊司命
平成九年十二月二一日帰幽・享年五四歳
昭和五十五年北海道本部結成本部長に就任
北海道地区総責任者
石崎 松男命
平成十一年二月一日帰幽・享年六十六歳
昭和五十五年埼玉県本部結成本部長に就任
総本部事務局長
富樫 長吉命
平成十二年二月二十日帰幽・享年八十歳
昭和四四年大分県支部結成支部長に就任
九州地区総責任者
萩野谷 輝男命
平成十二年八月三日帰幽・享年六十二歳
昭和五十三年茨城県本部長継承
総本部運動局長・尖閣諸島問題対策委員長
戦士 貞方 美津夫命
平成十七年十月六日帰幽・享年五十六歳
昭和62年月27日
中核派皇居に迫撃砲の暴挙に対し
同9月5日
前進社第2ビル突撃
戦士 小池 秀雄命
平成十七年七月六日帰幽・享年六十一歳
昭和61年
戦旗共産同皇居に迫撃砲の暴挙に対し
同年4月18日
同活動拠点に突撃
吉村 重雄命
平成十七年七月六日帰幽・享年六十七歳
平成十一年代表に就任結成
斉藤 正明命
平成十七年七月十七日帰幽・享年六十七歳
昭和四四年山梨県支部結成支部長に就任
合掌
右翼正常化運動をしたいと願っている。右翼の悪口大歓迎である。どんな些細な事でもいいのでメール下さい。
正月
事務所開き
会長以下総本部役員有志出席
新年会
会長以下総本部役員有志若千が自分たちの家族・各奉賛会・議員同志連盟・社友会・誌友会・知人・友人を招待し、一年の抱負・決意・等を述べ無病息災を祈願する。
新年会に先立ち、総本部役員・各本・支部・塾・会の代表とその三役による新春全国代表者役員会議が開催される。
他に定例政策推進会議・定例勉強会・定例街宣活動等がある。
如月
建国記念日祝賀
尖閣諸島魚釣島国家移譲記念祭
他に定例政策推進会議・定例勉強会・定例街宣活動等がある。
弥生
定例政策推進会議・定例勉強会・定例街宣活動
卯月
春季全国代表者役員会議
会長以下総本部役員・各本・支部・塾・会の代表とその三役出席
アジア和平日本委員会主催パーティ
会長以下総本部役員有志出席
殉国七士廟…三ヶ根山…墓前祭
会長以下総本部役員有志出席
多摩・武蔵野御陵参拝
他に定例政策推進会議・定例勉強会・定例街宣活動等がある。
皐月
定例政策推進会議・定例勉強会・定例街宣活動
水無月
平和記念公園小祭
アジア和平日本委員会主催
タイ国カンチャナブリ県に建立した平和記念公園にて、タイ国僧侶・タイ国国軍国境部隊・県知事・市長・アジア和平タイ委員会代表・地元小学生とその先生等と合同で、青年社、各、外郭団体・友誼団体・友人・知人を招待し、例大祭を行う
八丈神社例大祭
文月
全国議員同志連盟・全国社友総会…(会場の都合上開催月は流動的)
全国議員同志連盟と全国社友会主催の総会に、会長以下、総本部役員有志・各、外郭団体・友誼団体・友人・知人を招待し一年の活動報告・来期の抱負・等を述べ団結を誓い合う。
他に定例政策推進会議・定例勉強会・定例街宣活動等がある。
葉月
基本的に行事は行わない。
長月
北方領土奪還定例キャラバン隊、北海道納沙布岬に派遣
北海道納沙布岬に北方領土奪還祈願石を設置して以来、毎年街宣車にてキャラバン隊を組織し北方領土奪還祈願祭を行う。
他に定例政策推進会議・定例勉強会・定例街宣活動等がある。
神無月
定例政策推進会議・定例勉強会・定例街宣活動
霜月
新嘗祭・禊払い厳修会
若手青年中心に山奥清流にて禊払いを決行する。
平和記念公園大祭
アジア和平日本委員会主催
タイ国カンチャナブリ県に建立した平和記念公園にて、タイ国僧侶・タイ国国軍国境部隊・県知事・市長・アジア和平タイ委員会代表・地元小学生とその先生等と合同で、青年社、各、外郭団体・友誼団体・友人・知人を招待し例大祭を行う
他に定例政策推進会議・定例勉強会・定例街宣活動等がある。
師走
興亜観音慰霊祭
他に定例政策推進会議・定例勉強会・定例街宣活動等がある。
事務所納め
会長以下総本部役員有志出席
青年社の正式隊員になるには、先ず地元の本部・支部・会・塾をお尋ねください。
それ以降の手続きは地元の事務局が進め、最終的に総本部に登録されます。
ご自分の希望する団体があればその要望を適えます。
隊員資格は、学生隊員…男女の区別・所属学校の区別一切ありませんが学業の修練と運動を併行して行う明確な意思表示が必要です。
一般隊員…年齢制限若しくは男女の区別無し。社会還元の運動の一環としてアイバンク・臓器バンクの登録を勧めますが義務ではありません。
職業の自由…主婦・パート・フリーター・サラリーマン・職種に上下はありませんが職業従事者が唯一の隊員資格の条件となります。